Onion http://tzmtk.posterous.com Most recent posts at Onion posterous.com Sat, 25 Feb 2012 06:57:55 -0800 Googleで以前使っていたパスワードを入れると http://tzmtk.posterous.com/google-43008 http://tzmtk.posterous.com/google-43008
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http://files.posterous.com/user_profile_pics/1605423/tzmtk_profile8.png http://posterous.com/users/5eMXCKLvcvyV tzmtk tzmtk tzmtk
Fri, 10 Feb 2012 09:36:00 -0800 [メモ] Kindle Touch × Instapaer連携はブラウザ経由が便利 http://tzmtk.posterous.com/-kindle-touch-x-instapaer http://tzmtk.posterous.com/-kindle-touch-x-instapaer

Kindle Touchが届いたので、英辞郎をインストールしつつInstapaper連携をして使ってみた。

KindleはUSBドライブとして認識されるので、documentsに.mobiやPDFをバンバン突っ込んでいけば良いだけなので書籍データを送るのも簡単。


InsapaperにはKindle用に.mobi形式でダウンロードできる機能があるので、それをPC/Macでダウンロードしてコピーすればよいのだが、もっと簡単なのはKindleのブラウザから直接Instapaperにアクセスしてログイン、.mobi形式で直接ダウンロードする方式。これならPC/Macにいちいち繋がなくてよいので。


http://www.instapaper.com/


しかし、Kindleはもともと自分が持っているAmazonアカウントが端末上で連携された状態で配送されてくるしくみになっているとは。このアカウントが連携されるしくみやその手順を詳しく知りたいような。

 

追記:

Instapaperの設定で@kindle.com or @free.kindle.comのメールアドレスに自動でデータを配信してくれるしくみがあった模様。これを設定していおくと一切ダウンロードが不要になるので、これが一番便利だという結論

"InstapaperのKindle形式ファイルの自動配信サービスが神な件"

http://daisukeblog.com/?p=180

 

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http://files.posterous.com/user_profile_pics/1605423/tzmtk_profile8.png http://posterous.com/users/5eMXCKLvcvyV tzmtk tzmtk tzmtk
Wed, 08 Feb 2012 06:45:00 -0800 [メモ] Dropbox登録から最短で8.2GBの無料容量追加をゲットする http://tzmtk.posterous.com/-dropbox82gb http://tzmtk.posterous.com/-dropbox82gb

身内にそのまま送る用にPosterousでメモ。


途中ややムダがあったのと最後の500MB獲得のところでやや手間取ったので、「最初からこの方法でやっておけば」という方法を書いておく。


そもそもDropboxって?っていういう人は2分30秒のこのツアーを見てください

https://www.dropbox.com/tour


(注)+5GBの条件のベータテスト参加は最悪データ消失の可能性があるので注意。必ずバックアップをとってからやること


以下が手順。

(1)招待URL経由で会員登録をする(+250MB)

招待した側(私)にも+250MBが入るナイスなしくみです。
自分はこれがなかったので、会員登録直後は2GBからスタートでしたがここを経由すると2.25GBがスタートになります。

http://db.tt/2IRlX6Wx


(2)ベータテストへ参加する(+5GB)

期間限定のようなのでまずは真っ先にこれをやる。

以下のベータ版クライアントをまずはダウンロード。

Windows:
http://dl-web.dropbox.com/u/17/Dropbox%201.3.12.exe

Mac:
http://dl-web.dropbox.com/u/17/Dropbox%201.3.12.dmg

上記をインストール後、4GB以上容量のあるUSBメモリに「DCIM」の名称でフォルダを作りフォルダ内に以下のファイルをコピーする

・合計4GB以上の容量になる画像ファイル
・合計500MB以上の容量になる動画ファイル

※合計500MB以上の画像ファイル、合計4GB以上の動画ファイルでもOK

コピーが完了したら、USBメモリを一度抜いてPC/Macに挿し直す。挿し直すとDropboxのUploaderでアップロードするかを訪ねられるのでそのままアップロードする。

自分は最後の500MBの獲得にややてこずったけれど、以下の条件がどうもポイントだったらしい。

・画像と動画の両方をアップロードする
・どちらか一方のみで4GB以上アップロードする
・残りの一方も500MB以上アップロードする

500MBアップロードするたびに「500MB容量が容量が追加されました」のメッセージが出て、それが10回繰り返されれば完了。並行して進めると何をトリガーに容量追加されたか分かりづらくなるので、以下の(3), (4), (5)をやる前に先に(2)を終わらせておく。

※最初はUSBメモリを使わずにやっていたけど使った方が圧倒的に早いことに後で気付いた。あれば絶対USBメモリを使った方がいい


(3)「Get Started」で7つのタスクをこなす(+250MB)

ここはやるだけなのでサクサクこなしましょう

https://www.dropbox.com/gs

(4)「Get extra space free!」で5つのタスクをこなす(+640MB)

ここもこなすだけなので、サクサクと128MB×5回で640MBをゲット

https://www.dropbox.com/free


と、ここまでこなせば8.2GBまで増えているはずです。
月額がそこまで高価じゃないにしても、まあ無料は良いですよね。8.2GBあれば今後ガシガシ使えますね。

 

 


(5)招待URL or 招待メール経由で友達に会員登録してもらう

以下のページからメールでの招待、Facebook/Twitterへの投稿経由で招待ができるようになっており、友達が自分の送ったURLから登録してくれると1人あたり250MB、.edu, .ac.jpのメールアドレスを持つ学生であれば500MBのボーナスが貰えます。


https://www.dropbox.com/referrals


ここではさらに最大8GB(.edu, .ac.jpを最大限使えばその倍)獲得できるので、頑張れば16GBまで増やすこともできますが、ここから先は急に費用対効果が高めな感じに・・。


とりあえず8GBあれば当面問題はないので招待URLをさらしつつ気長に待つことにします。

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http://files.posterous.com/user_profile_pics/1605423/tzmtk_profile8.png http://posterous.com/users/5eMXCKLvcvyV tzmtk tzmtk tzmtk
Fri, 20 Jan 2012 21:04:00 -0800 Googleがアカウント登録をリニューアル http://tzmtk.posterous.com/google-92398 http://tzmtk.posterous.com/google-92398
新旧フォームの比較をメモ、アーカイブしておく

元々GmailとCalendarその他のサービスのアカウント登録で細部が異なる2系統のフォーム別れており、Gmail系統の方がリニューアルされた。

注目は「Google以外のウェブサイトにおけるコンテンツへの+1や広告のパーソナライズを目的としてGoogleが私のアカウント情報を使用することを許可します」のチェックボックスが追加されたこと。新しい広告戦略のための布石だと思われる。

主な変更点は以下のとおり

- 携帯電話番号は必須ではなく、引き続きアカウントはいくらでも取得可能
- あえて必須入力項目かどうか分からなくしている点は顕在(必須じゃないと分かると大半のユーザーに入れてもらえなくなる)
- 「性別」の項目を追加(その他、が用意されている)
- 生年月日は年月日をそれぞれ選択式にした
- タイムゾーンを削除した
- CAPTCHAをバージョンアップしてロボット対策強化(古いフォームが残ってる状態だと意味あるのか怪しい)
- 利用規約がフォーム上に直接表示されず、リンクのみに変更されている。その代わりチェックボックスがオプトインになっている
- 新フォームでは画面下部にチェックボックスと以下の文言が追加されている
-- 利用規約はオプトインであるが、こちらはオプトアウト
-- 「Google以外のウェブサイトにおけるコンテンツへの+1や広告のパーソナライズを目的としてGoogleが私のアカウント情報を使用することを許可します」
- 「この情報が必要である理由については、こちらをご覧ください」のリンクが見えづらく最下部に置いてある

Newsignup5
Newsignup1
Newsignup2
Newsignup3
Newsignup4
Newsignup6

Oldsignup1

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http://files.posterous.com/user_profile_pics/1605423/tzmtk_profile8.png http://posterous.com/users/5eMXCKLvcvyV tzmtk tzmtk tzmtk
Tue, 17 Jan 2012 02:25:26 -0800 GoogleがQRコードを利用したリモートログイン機能を公開 http://tzmtk.posterous.com/googleqr http://tzmtk.posterous.com/googleqr

Photo

GoogleがQRコードを利用したリモートログイン機能を公開したようなので試してみました。


http://bit.ly/wgJHSZ



■使い方

1. スマートフォンでQRコードリーダーアプリをダウンロード(iPhoneならGoogle Search)

2. アプリ上でログインする

3. PC(リモートログインしたい対象の端末)でURLにアクセスする(https://accounts.google.com/sesame

4. URLにアクセスするとブラウザ上にQRコードが表示される

5. アプリ上でカメラを立ち上げてPC側に表示されたQRコードを撮影する

6. アプリ画面下部にURLが表示されるのでそれをタップ

7. アプリ上で画面が遷移し警告画面が表示される(リモート端末にこのアカウントでログインしようとしてるけどOK?)

8. Start with Gmail、Start with iGoogleのいずれかのボタンをタップする

9. PC側のブラウザが遷移して、ログインした状態でGmailまたはiGoogleへアクセスできる



■メリット

・共有PCに仕込まれたマルウェア(キーロガー)でのパスワードの盗難を防げる

・フィッシング防止

■感想

・スマートテレビとかタブレットでも使える

・account.google...のURLが長過ぎる

・警告画面が英語なのでQRコードを撮らせさえすれば誰かのアカウント乗っ取れてしまいそう

・QRコードに商品番号仕込めばPC側では一切ログインせずに購入完了(or確認画面)まで行けたりしないか

・OpenIDも使ってサードパーティサイトへのログインにも使えたりして欲しい

M社の方の技術解説が待ち遠しいな!


Sent from my iPhone

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http://files.posterous.com/user_profile_pics/1605423/tzmtk_profile8.png http://posterous.com/users/5eMXCKLvcvyV tzmtk tzmtk tzmtk
Fri, 13 Jan 2012 07:31:36 -0800 【メモ】AT&TがOAuth2.0対応のPaymentAPI等を公開 http://tzmtk.posterous.com/attoauth20paymentapi http://tzmtk.posterous.com/attoauth20paymentapi
@tkudosさん情報のメモ。
なにげにいろいろできそう。
日本のキャリアもクローズドでは用意してたりするのでは。

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http://files.posterous.com/user_profile_pics/1605423/tzmtk_profile8.png http://posterous.com/users/5eMXCKLvcvyV tzmtk tzmtk tzmtk
Thu, 05 Jan 2012 06:15:00 -0800 Yahoo! News Facebook Integration http://tzmtk.posterous.com/yahoo-news-facebook-integration http://tzmtk.posterous.com/yahoo-news-facebook-integration

- 最低要件はFacebook Connectでログインさせるだけで良いはずだけどアカウント連携も同時にやる

- Facebookから取得したメールアドレスを、Yahoo! IDのフォームにプリセットしている
- 記事単位でそれを「読んだ」というActivityをFacebookのフィードに流すことができる
- 記事を読むたびに自動でフィードするか、毎回確認したうえでフィードするかを選択できる

- 設定次第では一切クリックしなくても「アクション」を自動でフィードできる

-「買った」、「行った」など他のアクションでもできるはずだが、記事を「読んだ」というアクションだとリアルタイム性があってオンライン上で完結できる

- Twitterでもやればできる

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Wed, 14 Dec 2011 08:07:00 -0800 Chrome最新版がマルチアカウントをサポート http://tzmtk.posterous.com/chrome http://tzmtk.posterous.com/chrome

Chromeが最新版でマルチアカウントを正式にサポートしました。これが地味に便利です。 

 

ツールの「オプション」に「ユーザー」という項目が新しく追加できて、プライベート用、仕事用などユーザーの使い分けがブラウザ上でできるようになっています。ログインのセッションも分けて使えるので、GoogleもYahoo!もTwitterもすべて複数アカウント持っているような人でも簡単にまとめてアカウントを切り替えられ、もちろん同時にウインドウを開くこともできます。

 

Googleはgoogle.gom上でアカウント切り替えをサポートしてましたが、これによりマルチアカウントをサポートしていない他のサイトでもまとめてブラウザ上からアカウント切り替えができるようになり、いままではChrome/Firefox/Safariとかブラウザ自体を分けて使うことで同じようなことを実現していた人などはChrome単体でできると便利かもしれません。


公式ブログ
http://chrome.blogspot.com/2011/12/get-your-personal-chrome-experience-on.html

Chronium Project
http://www.chromium.org/user-experience/multi-profiles

利用方法
http://support.google.com/chrome/bin/answer.py?hl=ja&answer=2364824

個人的には他のブラウザベンダーもサポートして一般的な仕様になるといいな、と。

 

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Fri, 09 Dec 2011 07:17:02 -0800 Tweetの埋め込みテスト -Posterousへメール投稿 http://tzmtk.posterous.com/tweet-posterous http://tzmtk.posterous.com/tweet-posterous Tweetの埋め込みテスト。
Posterousのメール投稿でもOKか。


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http://files.posterous.com/user_profile_pics/1605423/tzmtk_profile8.png http://posterous.com/users/5eMXCKLvcvyV tzmtk tzmtk tzmtk
Thu, 08 Dec 2011 16:56:00 -0800 JawboneがUP bandの返金プログラムを12/9から開始と発表 http://tzmtk.posterous.com/jawboneup-band129 http://tzmtk.posterous.com/jawboneup-band129
Jawboneが電源周りのハードウェアの問題で12/9からUP bandの返金プログラムを開始すると発表。購入者に以下のお詫びメールを送信した。

UP band上では発売後、30億歩のウォーキング、300年分の睡眠、10万の食事の写真が記録された、とのこと。

いまのところ自分は問題なく使えているので、新しいUPを待ちつつ使い続けるつもり。

以下、メール全文

UPDATE FROM THE CEO
The UP No Questions Asked Guarantee

To the UP Community: 

Earlier this year, we unveiled Jawbone's vision to help people live a healthier life with UP. We've been thrilled by the passionate response to this product. We heard from tens of thousands of you through emails, tweets, blog posts and on our forums about how you're changing your lifestyle and becoming consumers of your own health. In just four weeks, UP users have collectively taken over three billion steps, gotten more than 300 years of sleep and captured hundreds of thousands of meals.

While many of you continue to enjoy the UP experience, we know that some of you have experienced issues with your UP band. Given our commitment to delivering the highest quality products, this is unacceptable and you have our deepest apologies. We've been working around the clock to identify the root causes and we'd like to thank everyone who has provided us with information and returned their bands to us for troubleshooting. With your help, we've found an issue with two specific capacitors in the power system that affects the ability to hold a charge in some of our bands. We're also fixing an issue with syncing related to the band hardware. Typically, these issues surface within the first seven to ten days of use. The glitches are purely performance related and do not pose any safety risk.

We've also received helpful feedback on the application experience, including bug reports, ways to make signup and finding friends easier, user interface suggestions and new feature requests. Your comments are invaluable as we continue to improve, so please keep them coming and check back frequently for updates to ensure you're always enjoying the latest features and enhancements.

We recognize that this product has not yet lived up to everyone's expectations - including our own - so we're taking action:

The UP No Questions Asked Guarantee

This means that for whatever reason, or no reason at all, you can receive a full refund for UP. This is true even if you decide to keep your UP band. We are so committed to this product that we're offering you the option of using it for free.

The program starts December 9th and full details can be found athttp://www.jawbone.com/uprefund.

For most of you, this program is simply meant to offer peace of mind. Please continue to enjoy your UP band and keep sharing your experience with us. If you encounter any problems with your UP band, contact Jawbone directly for your choice of a replacement and/or refund under this program. It's that simple.

Jawbone remains deeply committed to addressing all issues with UP, investing in the category and giving our customers the tools to live a healthier life. We've temporarily paused production of UP bands and will begin taking new orders once these issues have been sorted out. In the meantime, we'll continue to release app updates for existing users.

We regret any disappointment we've created for our community of users and appreciate the trust you've put in us. The fact that you've taken the time to talk with us and help us make a better product is simply phenomenal. Our customers have always been part of our team and we're incredibly grateful for that.

Please know that we're doing - and will continue to do - everything we can to make things right. This is just the beginning for UP and we are excited to keep improving until we realize the powerful vision of what this category can be.

If there is absolutely anything else we can do for you, please let us know.

Hosain Rahman
CEO
Jawbone


To contact us, please contact support.
This email was sent to: 

If you have any questions about how we collect, use and protect your personal information, please visit our Privacy Policy at http://www.jawbone.com/privacy.
If you no longer wish to receive future advertising emails from us, pleaseunsubscribe.

This email was sent by: Jawbone
99 Rhode Island Street, 3rd Floor San Francisco, CA, 94103, USA.

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http://files.posterous.com/user_profile_pics/1605423/tzmtk_profile8.png http://posterous.com/users/5eMXCKLvcvyV tzmtk tzmtk tzmtk
Wed, 07 Dec 2011 08:28:00 -0800 Sparrow1.5 の Dropbox連携が実はスゴい http://tzmtk.posterous.com/sparrow15-dropbox http://tzmtk.posterous.com/sparrow15-dropbox

_2011-12-08_1
Sparrowの最新バージョン1.5が今日、公開されました。 

検索機能の改善、メール内にあるremote imageのブロック機能は本当にどうでも良くて、今回はDropbox連携がスゴいことになっています。

http://blog.sparrowmailapp.com/day/2011/12/7/

要はメールの添付ファイルにDropbox経由での送信のオプションができるようになり、添付ファイルは送信時にDropboxへAPI経由をアップロードして、そのURLのみを相手にメールで送れるようになっています。

それを受け取った相手はURLへアクセスして、直接そのファイルをDropboxドメイン配下で開き自身の端末やメールサーバ上の容量を消費することなく目的のファイルを手に入れることができます。

あくまでDropbox上のファイルのURLをメールで送信しているだけなので、元のファイルを送信者がDropbox内で編集するとその変更内容は当然受信者側がURLを開いた際にも反映されることになり、いままでのようにメールで別々のファイルをバラまいて、それぞれが編集してファイルごとにバージョンが異なり後で面倒くさいことなる、とういようなケースがうまく活用すれば無くせます。


また、コスト面でも添付ファイルを複数の相手に送るとアカウント単位にメールサーバ上に同じファイルが保存されるような無駄なコストを、Dropbox上の単一のファイルに集約することで減らすことができる、というアイデアですね。

イントラなんかであればファイルサーバ上のパスを送れば同じことが簡単にできますけど、コンシューマの世界でDropboxのOAuthとAPIを利用してそれを実現するアイデアは面白いです。

Sparrowは数ヶ月以内にiOS版を提供するという話もあり、同じような機能がアプリ版でも提供されるかもしれません。

http://mobile.theverge.com/2011/11/2/2533125/sparrow-iphone-app-coming

 

一般的なコンシューマにはこの利点は理解されずらいかもだけど、既存のWebメールサービスへ広がるといいな。

 

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http://files.posterous.com/user_profile_pics/1605423/tzmtk_profile8.png http://posterous.com/users/5eMXCKLvcvyV tzmtk tzmtk tzmtk
Wed, 07 Dec 2011 07:31:00 -0800 米国でのSocial Login、Social Sharingのトレンド http://tzmtk.posterous.com/social-loginsocial-sharing http://tzmtk.posterous.com/social-loginsocial-sharing

Janrainが月曜日のブログで興味深いデータを公開しています。 

A Look at Social Login and Social Sharing Trends Across the Web
http://www.janrain.com/blogs/look-social-login-and-social-sharing-trends-acro...


あくまで米国での話で、Janrain社が持つ統計情報から算出されたデータで、
Janrain社のプロダクトを利用しているWebサイト上での傾向になります

- 2011Q3はWebサイトへのログインで利用されるIdentityはFacebookが42%、Googleが29%、Yahoo!が11%、Twitterは8%
- モバイルおいてはFacebookが37%、Googleが37%と拮抗している。Yahoo!は12%、Twitterが10%
- 時系列に見るとこの2年でGoogleをFacebookが逆転、2010Q4時点でFacebookが1位になった
- Social Sharingという観点では、Facebookが54%、Twitterが34%と他サービスを圧倒

なかでも下から2番目にある「Profile Data」という項目で、各IDPが提供しているユーザー属性を並べた一覧表が興味深いです。現在強いところはWebサイトにどういった情報、機能を提供しているかという点が一望でき、強み、弱みなどを検討する材料にもできます。

導入するWebサイト側からすると、以下のような点がどのIDPを採用するかを決める判断基準になっていて、その観点から見るといま現在ではFacebook Conncetがダントツで使える、という現状にあると思います。

-母数=アカウント数の多さ
-Webサイト側のアカウント登録プロセスをどれだけ簡易化できるか
-招待機能が提供できるか(Contacts,Friends listが取得できるか)
-どれだけバイラルを生みやすいか(Social Sharingがあるか、バイラルしやすいか)


いまの伸び率から見ると、Facebook Connectがさらに加速してGoogleとの差を広げそうで、Social SharingとしてGoogle+のAPI(外部から投稿ができるもの)やProfile Photoが取得できるようなAPIをいち早く公開するなどFacebook Connectいち早くキャッチアップする戦略を取る必要があるように見えます。


ちなみに全く関係ないですが、OpenID Summit TokyoでJanrainはIDPとして新たにmixiをサポートすることを発表しました。今後は日本市場も視野に入れて製品を広める動きを見せており、Janrainのようなサービス連携のための潤滑油的に働く製品がこの2,3年で日本でもブレイクするかもしれません。


Janrain Engage Adds mixi Social Login Identity Provider
http://www.janrain.com/blogs/janrain-engage-adds-mixi-social-login-identity-p...

 

 

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Wed, 07 Dec 2011 05:35:24 -0800 Price Check by Amazon http://tzmtk.posterous.com/price-check-by-amazon http://tzmtk.posterous.com/price-check-by-amazon 早速ちょっと試してみたが、バーコード撮影後、商品撮影後が正常に動作しない。US Amazonの商品DBにアクセスできていない感じだった。

以前は問題なく使えていたA9のFlowでも商品DBにアクセス出来ないので、同じ問題かもしれない。

また復活した頃に試します。

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Sun, 04 Dec 2011 06:12:00 -0800 Batch - iPhoneのカメラロールをそのままネット上に持っていける写真共有アプリ http://tzmtk.posterous.com/batch-iphone-53316 http://tzmtk.posterous.com/batch-iphone-53316

Instagram、Pathなどの写真共有アプリは楽しいけれど、その日その日に撮りためた写真をまとめてアップロードする先には適していない。そんな中で大量アップロードにFocusした写真共有アプリ"Batch"が便利。

http://itunes.apple.com/jp/app/batch/id470069919?mt=8

iPhoneに写真を撮りためた後、InstagramやPathで共有しない残りの写真はFlickrかPicasaにアップロードしておくか、大抵はまとめてデスクトップのHDに死蔵されてしまう結果になるが、"Batch"を使うと、それら残りの写真をあたかもカメラロールからネット上に選別して移動させるような感覚で簡単に一括大量アップロードができる。

一般公開/プライベートのON/OFFも簡単できて、インターフェイスがiPhoneのカメラロールとしっかり似せてあるうえに、Follow/Follower、コメント機能、Likeボタン機能などSNSとしての基本機能も持っている。

大量アップロードはWi-Fi利用がオススメ。
プライベート設定でAuto-Syncされる機能とか追加で欲しい。

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Fri, 02 Dec 2011 20:51:56 -0800 Youtubeの映画レンタルサービスでGoogle Walletが使える http://tzmtk.posterous.com/youtubegoogle-wallet http://tzmtk.posterous.com/youtubegoogle-wallet Youtubeが国内でもビデオレンタルサービスを開始し、Android端末で視聴できるそうです。

http://getnews.jp/archives/155603

そこで決済機能に何が使われるか。キャリア決済やPaypalなど他社決済などは入るのか?という点が気になったのですが、現時点ではGoogle Wallet(旧Google Checkout)のみで決済できるようです。早速試しに「アンノウン」をレンタルしてみました。

Google Checkout時代に登録したクレジットカードの設定が残っており、そのままクリックするだけあっさり購入できました。ちゃんとレシートメールも届きます。

GoogleがEC事業に参入という噂もありますが、この感じだとそこでもGoogle Walletをそのまま適用して来るでしょうし、Google Checkoutでは普及できなかったGoogleの日本での決済サービス展開に、今後新サービスをトリガーにした大きな変化が起きそうな予感がします。

Google、ネットショッピング参入か。高速配送の提携先を模索中
http://jp.techcrunch.com/archives/20111201google-mulling-quick-shipment-partn...

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Fri, 02 Dec 2011 19:47:56 -0800 PathのCoverをカッコよくしてみた http://tzmtk.posterous.com/pathcover http://tzmtk.posterous.com/pathcover こういうカスタマイズ機能も重要だと感じました。

使ってて気持ちの良いUIにユーザーがカスタマイズできて、サービスにも愛着が湧くし。

デフォルトの写真もセンス良かったけれど、Pathはあの写真素材をどこから集めたんだろう?

ご存知の方、教えてください!

Photo

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Fri, 02 Dec 2011 05:50:01 -0800 EVOLGの手袋を買ってみた http://tzmtk.posterous.com/evolg http://tzmtk.posterous.com/evolg 急に寒くなって来たこともあり、はめたままでとiPhoneが操作できるEVOLGの手袋を買ってみた。


http://shop.evolg.jp


EVOLGのものはデザインも良くて、かつ薄手なので使いやすく、バリエーションも豊か。


ちなみにお値段も1000円台のモノからあるのでコストパフォーマンスも良い。(写真のモノは2000円後半)


ちょうど風邪ひいてもいるし、これ以上悪化しないよう完全防護で週末を過ごします。

Photo

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Thu, 01 Dec 2011 08:08:00 -0800 OpenID Summit Tokyoに行ってきた http://tzmtk.posterous.com/openid-summit-tokyo http://tzmtk.posterous.com/openid-summit-tokyo

パネルの準備とかもあったので、聞けた講演だけメモ。
自分的な感覚で意訳している部分、スペルミスありそうだけどそのまま貼ります。


<OpenID Summit Tokyo 2011>


■崎村さん
まずは実体(Entity)があり、人、iPhone、建物などの実体がある。
それらは属性(Attribute)によって認識されている。
サイバー空間(CyberSpace)の重要性が増して来ている。
BtoC のEC市場規模が年率15%成長して来ている。
他の領域は軒並み下降を続けているのに、サイバー空間上は成長を続けている。
アメリカの西部開拓時代と同じように、我々は西に向かわないと行けない。
ID詐欺の被害が増加している1兆ドルの規模。


■Andrew Nash(Google)
Identityに苦悩している米政府。
それには身元確認が必要、そのためにアシュアランスレベルが出て来た。
どれくらいの信頼度があるかアイデンティティを確認することができる。
以前Paypalで働いていたが、政府が求める身元確認と商業的な身元確認、または金融業界で要求されるレベルは異なっている。またソーシャルネットワーク上での身元確認ということも必要になってきている。
政府での身元確認レベル策定で苦労しているのは、必ずしも商取引とは一致しないところにある。
政府が困っているのは、身元確認を正しくやるにはコストがかかりすぎる、ユーザーエクスペリエンス的に難しすぎるという問題がある。
Email、ソーシャルネットワークなど既存のサービスで利用しているアイデンティティをそのまま使えれば良い。
どうやって認証するか、どうやってアクセスするかではなく、どうやって相手に関して分かっている情報を取り出すか、というコンテキストが問題。
携帯電話番号が確認されたものなのか。
クレジットカードのプレイヤーを見ると面白い。
各当事者の役割が定義されており、利用料金が参加の度合いによって転嫁されるか、を見ると分かることがある。
Merchant, Acquirer, CardNetwork、xxx,xxx,xxx
ME?自分とは何か?
アメリカでは市民であり、納税もしており、プライバシーも法的に守られている。インターネット上ではその自分の情報のデジタルバージョンがあることになるが、実体とは異なっている。識別子もあり、クレジットカードの利用履歴もあり、自分の行動履歴の情報がインターネット上にはある。ただし、現実の自分とインターネット上の自分をうまく結びつけられないと、良いサービスを教授できない。
STIGのアイデンティティは、謎であることに価値がある。
ただし、我々は自分のアイデンティティ情報を提供することにより、1ユーザーあたり10ドルをかけてこの情報を活用するのであれば、あまり意味がない(高すぎる)
ウォルマートでのアイデンティティ活用事例。
3ミリ秒でリスク分析をするのではなく、最初の時間で良い顧客であるかを判断できれば、何が相手の興味あるものかを判断し、その情報を提供すればより良いサービス、エクスペリエンスが提供できる。
Paypalでは、Steady State of The Identity Universe
Big Bang Theory。
パスワードによる認証には限界がある。
その解決に、Googleアカウント、FacebookアカウントでYahooにログインできるような事例があるが、NASCAR問題が残った。
そのNASCAR問題を解決するために、PCへのログオンのインターフェイスをヒントにAccount Chooserを考えた。PCへのログオンのUIをWebの世界に持ってくる。
Street Identity
現実のIdentityとどうやってひもづけるか。
HBO GOのケース、身元確認が求められる。
オリンピックコンテンツで問題があった、誰も認証でできなくなってしまい サービスの質が下がってしまった。それをGoogleが代替して、身元確認をとってあげるしくみ。
自らある場所に行って、本人であることを証明する方法があるが、コストがかかりすぎる。PKIでやられていたがうまく行かなかった。
最後の手段として、Post Cardを使うことにした。
あるサービスを開始する時に、ユーザーが確かな住所を持っているかどうかを確認する(ユニークコードを送る)手法を使う。
あるサービスを使う時に、Service ProviderはGoogleやFacebookのIDPの持っている身元確認情報を利用する。IDPは郵便局や、公益事業、携帯キャリアを利用して身元確認情報をためる?
実用性のあるしくみをまず導入してみるのはどうか。
一連のパイロットを、来年第一四半期に参加する予定。
Trust Frameworkもある。興味深いものなので、興味のある企業はぜひ参加してほしい。


■楽天 和田さん(常務執行役員)
楽天のユースケースと課題を紹介。
日本国内では現在、ユニークメールアドレスで7300万を保有している。
最近はユニーク購入者数、四半期で1000万人の方が買い物をしている。
サービスをグローバルに提供しており、マルチデバイスの環境、サービスレベルが異なる環境で利用する必要がある。安心安全に利用できること、インターオペラビリティが重要である。シンプル、イージーであることも大切。
2008年から開始している、楽天安心支払いサービス。Google Checkoutと同じ
すでに700サイト以上で利用され、年間で10億円が流通している。
OpenIDのあと、OAuthも採用している。
OpenID Connectにより、サイトの必要性に応じた属性にアクセスできるようになる、積極的に新しい仕様を取り入れることで、楽天のサービスを向上させていきたい。
Q:モバイルについてはどうやってアプローチしていこうと考えられているか?
A:フィーチャーフォンにあるような、機器認証がスマートフォンではないので、それにあたるものにOpenIDを利用していく
Koboを買収したが、そのサービスとの連携にOpenIDを利用していく。
NFCを利用したO2Oにはどう取り組んでいくか?楽天はすでにEdyを持っている。このようなNFCのようなもので、オンライン上で実現しているオンラインショッピングの利便利をオフラインにも提供していこうと考えている


■日経新聞 渡辺局次長
日経サービスの利便性向上を日々図っている。
Nikkei IDが新しいサービスを拡大していくことのきっかけになる。
あくまで日経の強みはコンテンツ。このコンテンツをどう展開していくかが、OpenIDなどのしくみ。Contentsからソーシャルグラフ、ビジネスグラフを使って広めていく。
直接日経電子版に来なくても、日経のコンテンツが提供できるようなサービスを提供していきたい。それをどうやって実現させるかというと、Nikkei IDにオープン性を持たせることが重要。
年内にOpenIDの実装を終える


■国立情報学研究所 中村先生
学術認証フェデレーション「学認」
SAMLを元々利用しており、OpenIDとプロトコルゲートウェイをつないでいる
OpenID Connectを日本初、学術で世界初でサポートする


■Ken Klingenstein
米国のフェデレーションのしくみ
InCommon
NIHの事例、Research.gov、
InCommonを選べる
Killer Apps Wikis, Netmeeting, Chats, Commandline
人間でなくても認証が必要

 


■Policy Track
OMB
3年以内に政府のサイトは、外部のIDPを受け入れることを要求した。初めは緩いところから受け入れはじめる
なぜTrust Frameworkが必要なのか?
オンラインで、パーソナルデータを認定を受けた上で送受信できるようにするためのしくみ
NSTICが出しているユースケース、サービスに応じたクレデンシャルの使い分け
ユースケース
年齢だけの情報をとってきて、子供限定サービスにアクセスする
ユースケース
資格証明と非常時のアクセス、震災など災害の際に役に立つ
IDPの許可によって第三者から属性を提供
金融機関が欲しいのは住所情報
マイナンバーを使って政府の持っているアイデンティティ情報が欲しい
Trust Frameworkは街に街灯を整備するようなもの


■Don Thibeau
OIXの話
Policy Makerがルールを作る、Trust Frameworkはそのルールを守るための審判になる
構成要素
ユーザーに対しての目に見えるメリットが必要
ルールの透明性が必要
コンシューマ
プライバシー保護、利便性
IDP
アイデンティティ、属性の保証
RP
ベストプラクティスを利用できる
Trust Frameworkの事例
VISAの事例が、Familier Trust Frameworkである。Bank, Dept Store, で使っている
米国では大統領がデジタルアイデンティティが重要であると言っている。これを数年前に想像できたか?


■John Bradly
National ID Cardを発行することを明確にNoと言っている。過去に失敗してきた。
Commercial Providerを利用するという結論になった。
OMB M04-4
NIST 800-63
Trast Framework Adoption TFAP
そこでは、IDPではActivity Trackingは行ってはならない、という取り決めがある
がん患者にがんの広告がでるということが起きてはならない
Adopted Trust Framework Provider
Approved ProviderにはGoogle, Paypal, Microsoftが名前を連ねている


■Account Chooser
ID/PW以外の認証の答えがOpenID。
OSのログオンをWebに持ってこれるようにしよう、という試み。
サーバサイドで情報が生成され、表示されるしくみ
まずは鍵マークのボタンを押すようにする
ボタンを押すと画面を表示せずに、即座に既にログインしているIDPにアクセスする
そのIDPのなかに無ければ、メールアドレスを入力してログインする
アカウントスイッチングに対応する
OpenID Foundationのサイトにコードがある
セキュリティは?
共有PCであればどうするか?
私たちはパスワードを無くすということが可能だと思っている
Account ChooserのWGがある
OpenIDがどのように普及して来たのか?ソーシャル、エンターテインメントの分野で広まってきた
One Person Many Digital Identity
Trust, Awareness, Clitical Mass
Web Fraud Detection
Behavior detection
Context-aware Computing
今後はrecognisionが重要
ID/PWでなくても認識できる
ただ、匿名にしたい時には逆にどうなるのか?
OpenID Providerが無意味な数列を識別子として渡せば良い?
Biometrics Secure OpenID Privacy

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Wed, 30 Nov 2011 17:07:53 -0800 Pathがアップデートしてさらに革新的UIに http://tzmtk.posterous.com/pathui http://tzmtk.posterous.com/pathui 昨晩のアップデートでUIが大幅に変わり、Facebook Timeline風のデザインと取り入れた新しい写真共有アプリに進化した。こっそりTwitterにも共有できるようになっている。

個人的にはかなり好きだけど、一般受けするのかは疑問に思う

http://path.com

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Fri, 18 Nov 2011 19:02:05 -0800 do.comを試す http://tzmtk.posterous.com/docom http://tzmtk.posterous.com/docom do.comのPrivate Betaが来たので試している。タスクへ人をアサインするアクションがすごく簡単にできて、仕事以外にもプライベートで家族、友達同士とでも便利に使えそう。


気にいってしばらく使っていたOrcestraTodoよりもシンプルで使いやすい印象。Salesforceが出してるだけあって、do.comが正式公開されたらあっという間にこちらがスタンダードになってしまうだろうな。

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